机の上はその人の心の状態を表すとはよく言ったものですが、角田研究室の院生はどんなふうに自分の席を使っているのでしょうか。こっそり検証してみました。
お手本のような机です。よく片付いている上に、棚を使って本をスッキリと収納して見せています。
いろいろな小物を置いて、自分なりの空間を作っています。観葉植物でリラックス効果が期待できそうだけど、この植物、茎が伸び過ぎでは?
う~ん、これは片付けの必要アリですね。本と資料が混在してるカオス机です。キーボードがなぜか2つあるし。
デュアルディスプレイとペンタブレットの置かれた実用性高めの机ですね。片付け度はこれくらいが標準という気がします。
よく片付いています。砂時計や付箋がカラフルなので、どこか楽しげな雰囲気を感じます。
作業台になっている机ですね。カッターマットはA1サイズなので、一人あたりの机はかなり大きめだということが見て取れます。初めはこんなに広かったのか。
普段目に入る人の机でも改めて見てみると、机の上を片付けている人は棚を使って上手く荷物を収納していました。なるほど参考になります。
以上、机の上見て我が振り直せのコーナーでした。